本社と支社を結んでのオンライン会議。一般に販売されているテレビ会議システムは設備にコストがかかり、導入にはそれなりに条件が必要となります。
Cyber-e(サイバーe)なら、今お使いのパソコンとインターネット環境でオンライン会議を行うことができます。ヘッドセット(マイク付きヘッドフォン)とPCカメラがあれば、自分の座席がテレビ会議室になります! もちろん会議を行うのに必要な機能も搭載されています。
お使いのパソコンでテレビ会議が実現できます!
会議のための移動の手間も省けます。
ヘッドセット(マイク付きヘッドフォン)とPCカメラがあれば、
相手の顔を見ながら話しができます。
大掛かりなシステムを導入しなくても、自分のパソコンをビデオ会議システムとしてご利用いただくことができます。
電話代わりにお使いいただくこともできます。
もちろん
文字チャット機能も搭載。
マイクがなくても会議に参加することができます。
事前に用意しておいた会議資料(アジェンダ)を
参加者全員のデスクトップに表示させる
ことができます。会議資料を事前に登録し、表示された資料に
書き込みを行いながら
会議を進めることができます。
急に新しい資料が必要になった場合、いちいち登録をし直していては大変です。一人の参加者のデスクトップに資料を表示し、そのデスクトップを
参加者全員が共有化して見る
ことができます。
その場で
必要な数字の変更を行ったり、新たな資料を提示したりといったことが簡単に行えます。
その他に参加者に可否を問うための
○×表示機能
や発言を求めるための
挙手表示機能
も装備。
文字チャット機能
で特定の参加者へメッセージを送るといったことも可能です。参加者や会議室の
管理はWeb上で行えます。
会議の模様を録画しておき、後で再生して確認することもできます。
無償提供のクライアント専用ソフトウェアをインストールしていただければ、社内会議だけでなく、
顧客との打ち合わせ
にご利用いただくことも可能です。打ち合わせのための移動時間がかからず、データの変更もその場で確認してもらうことができます。
顧客側には費用がかからず
、サービスの向上に役立ちます。
これだけの機能があって費用は
契約料が9,450円
、
利用料は月額4,200円〜21,000円
。移動のための交通費、宿泊費などを大幅に削減できます。
ご希望により実際にCyber-eを使ってサポートセンターとお繋ぎして、ご紹介をさせていただいております。論より証拠。実際に使ってみてご判断ください!!
(注意)「ぷらら」にてBフレッツ対応インターネット接続サービスをご利用の皆様へ
⇒
資料をアジェンダ登録しておきましょう。登録された資料はホワイトボード上に表示され、会議に参加している全員が同じ資料を見ることが出来ます。書き込みも行えますので、ポイントの説明に有効です。
⇒
自分のパソコン上に新しい資料を表示し画面共有を使えば、他の参加者もすぐにその資料を見ることが出来ます。急な対応をしなければならないときなどに便利な機能です。
⇒
Cyber-eはインターネット上で会議を行いますので、場所や時間を問いません。いつも使っているパソコンでいつでも会議に参加できるので、必要なデータの参照も簡単に行えます。打ち合わせのための出張時間や旅費の負担軽減にもなります。
Cyber-eはゼンケンプラネットが
提供しています。
ゼンケンプラネットは
生涯教育文化事業の
全研本社のグループ会社です 。
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